報道資料
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2007年10月15日
この秋、ソニービルが、ソニー製品が 新しいアート体験の“キャンバス”になる
ソニーは本年より、新進「アート」をプロモートし、アートの新しい愉しさを提供するプロジェクト「Canvas @ Sony(きゃんばす・あっと・そにー)」を開始します。
「Canvas @ Sony」は、これから活躍が期待される新進アーティストを起用し、その作品をソニービルをはじめ、一部のソニー製品等を“キャンバス”と見立て、作品披露の機会 -表現の場-として提供していきます。 今回「Canvas @ Sony 2007」では3名の新進アーティストを起用し、10/16(火)から3週間にわたって作品発表のイベントを開催します。
「Canvas @ Sony」活動開始にあわせ、ソニービルでは、晴海通りに面したビル壁面全体を“アーティストの作品自体を掲出するメインキャンバス”と見立て、「アートウォール(横6メートル×縦38メートル)」として開設、銀座を象徴する新たなランドマークとします。またソニーの主要製品であるVAIO、“ウォークマン”、密閉型インナーイヤーレシーバー、またソニー・エリクソン製の携帯電話のパネルも、3人のアーティスト作品の“キャンバス”となり、製品自体は、イベント開催期間中、ソニービルで展示お披露目すると同時に、ソニーの直販サイト「ソニースタイル」等で限定販売を行います。
「Canvas @ Sony」は、これから活躍が期待される若いアーティストを支援し、ソニーとアートのコラボレーションによってアートの新しい愉しさを生み出していきます。
以 上