報道資料
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2025年10月10日
育てる喜びや愛情の対象となることを目指して開発されたエンタテインメントロボットaiboは、たくさんのオーナーから家族の一員として愛されています。その中で、やむを得ない事情でオーナーとの暮らしを終えたaiboを心待ちにしている医療施設や介護団体などに提供することで、次の活躍の場につなげる「aiboの里親プログラム」が2023年から開始されました。本日10/10(金)より「aiboの里親」の第3期募集を開始するにあたり、これまでに新たな生活を始めたaiboの活躍について、プログラムの運営責任者を務めるソニーグループ株式会社 事業開発プラットフォーム 事業開発部門の勝野嘉之に聞きました。