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FUTURE PROOF フューチャープルーフ

Sony - FUTURE PROOF : 誰もが弾けるゆる楽器

《白字のロゴが画面の右上に表示される》
画面上の文字:Sony

《ゆる楽器ハッカソンの参加者の男性が紙皿が回転するダンボールの台の上で小さな連結したブロックがあるDJのターンテーブルのような楽器を演奏している映像が映る。》

《ゆる楽器ハッカソンの参加チームの5人が壇上に座っている。黒いパーカーを着た一人の参加者の男性が話す。》

参加者
音楽ってやっぱり楽しむことが入り口だと思うので
まずは楽しむことのサポートしてくれるのがテクノロジーだと思っていて

《ゆる楽器ハッカソンの参加者の男性4名 が紙皿が回転するダンボールの台の上で小さな連結したブロックがあるDJのターンテーブルのような楽器を体を上下して音楽にノリながら演奏している映像が映る。》

《緑色の背景に両端に濃いピンクの半円が現れる。真ん中の緑色の背景に白い文字が現れる》

画面上の文字:誰もが弾けるゆる楽器

《眼鏡をかけた男性が、ハンガーに弦を付けた楽器を演奏している。次にノートパソコンの前に座り、両手にミニサッカーボールを振ることで音を出している男性が映る。そして次に、箱の蓋を開けると2つの鉄筋があり、連結ブロックにワイヤーで接続されている様子が映る。箱のもう一方の面は白い空間で、サイコロのような物体が動く度に鉄琴の音がなっている。映像は切り替わり、ウルトラライトサックスを分解している手が映る。》

《暗い質感の背景の前に、薄い青色のYシャツに茶色のジャケットを着た、黒髪の日本人男性が座っている。画面左下から緑色の半円が浮かび上がり、緑の背景に白い文字が現れる》

画面上の文字:桐畑 輝樹
システムエンジニア
ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ株式会社

桐畑 輝樹
簡単にすぐ演奏できる ゆる楽器に対して言うと
ソニーのスプレッセンスのオーディオの機能というのが
とても有効に働いてきます

《開口部にコンピュータの配線が施されたミニチュアサックスを手にする人がいる。桐畑は膝の上にパソコンを広げている、こぶし大のスプレッセンスを手に持っている。部品はパソコンと接続されている。それを置いてノートパソコンで作業している。》

《暗い質感の背景の前に、薄い青色のYシャツに茶色のジャケットを着た、黒髪の日本人男性が座っている。画面左下から緑色の半円が浮かび上がり、緑の背景に白い文字が現れる》

桐畑
例えばウルトラライトサックスであれば
スプレッセンスが人の音声の解析をして
その音程をサックスの音に変換して出力しています

《女性が笑顔でウルトラライトサックスに向かって「こんにちは」と歌うと、それがサックスの音色になって出てくる。》

丸子 由佳
(ウルトラライトサックスの音に変換された)こんにちは

桐畑
みんなが楽器を演奏できる世界に向けて
技術で文化に貢献していきたいと思っています

《青い洋服を着た女性が小さな息子に楽器を体験させる。男性がウルトラライトサックスを吹き、次に少女が吹き、次に吹いた女性は笑顔で嬉しそうにする。画面外のスタッフが拍手をする。》

スタッフ
うまい!ありがとうございます

《濃いピンク色の背景になり次第に左右に別れ2つの濃いピンク色の半円となる。左側の円には白いロゴが現れる。下には日本語の表記も表示される》

画面上のロゴ:FUTURE PROOF
フューチャープルーフ

《右側の円にも白いロゴが表示される》
画面上のロゴ:Sony

《背景が黒くなり、ピンという音と共に暗い背景の中心から、色が外に向かって広がる。再び背景が黒くなり白いSonyのロゴが表示される》
画面上のロゴ:Sony