報道資料
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2025年10月15日
ソニーグループ株式会社は、「2025年度グッドデザイン賞」において、都会の中の公園を再定義する取り組み 「Ginza Sony Park Project (銀座ソニーパークプロジェクト)」が「グッドデザイン金賞」を受賞し、XRヘッドマウントディスプレイ『SRH-S1』が「グッドデザイン・ベスト100」、VENICEエクステンションシステムMini 『CBK-3621XS』と調理を記録し再現できるシステム「録食」が「グッドデザイン賞」に選出されたことをお知らせします。「グッドデザイン賞」は公益財団法人日本デザイン振興会が主催するもので、1957年にスタートし、あらゆる業界の製品・サービスなどが審査・選出される、日本で唯一の総合的なデザイン評価・推奨制度です。今年度は、5,225件の審査対象の中から1,619件が「グッドデザイン賞」を受賞し、特に優れた100件が「グッドデザイン・ベスト100」に選出されました。「グッドデザイン金賞」は、「グッドデザイン・ベスト100」の中から20件のみに与えられる特別賞です。
ソニーグループのデザイン部門であるクリエイティブセンターは、プロダクトからエンタテインメント、金融、モビリティなどの事業領域に活動の幅を広げ、ソニーグループの多岐に渡るデザインとブランディングを行っています。世界中の人々とともに、より豊かで心地よいライフスタイルの実現や、クリエイティビティとテクノロジーとの融合によってもたらされる新たな価値の「原型」の創造を目指します。
詳細につきましては、以下のサイトをご覧ください
2025年度グッドデザイン賞(Good Design Award 2025)受賞一覧 | アワード | News ニュース一覧 | Sony Design(ソニーデザイン) | ソニーグループポータル
グッドデザイン賞について:GOOD DESIGN AWARD