ソニー ホームページ

ソニーグループが特別協賛したアニメの祭典「AnimeJapan 2026」

    3月28日から29日に開催された世界最大級のアニメの祭典「AnimeJapan 2026」。今年はソニーグループが初めて特別協賛を行いました。また、会場となった東京ビッグサイトには、ソニーのグループ各社が出展。盛り上がりを見せた会場やブースの様子を、動画と写真で振り返ります。

    「AnimeJapan 2026」で広がるソニーの取り組み

    言語や文化の違いを超えて、世界中で愛されるエンタテインメントであるアニメ。国内外のアニメファンや関係者が集う、世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2026」に、ソニーグループは今回初めて特別協賛を行いました。

    AnimeJapanゲートの写真

    会場では、ソニー・ミュージックエンタテインメント傘下のアニプレックスや、スマートフォン向けゲーム『Fate/Grand Order』、アニメ制作ソフト「AnimeCanvas」がブース出展。また、『Fate/Grand Order』がプレミアム協賛も行ったほか、ソニーネットワークコミュニケーションズが提供する通信サービス「NURO」も協賛に参加し、会場のネットワーク回線を提供しました。

    ソニーグループ関連ブースの紹介動画

    アニプレックスブース

    障子や襖がある空間に鬼滅の刃のキャラクターのポスターが多数並んでいる様子
    白い空間に複数のアニメ作品のポスターが展示されている様子
    複数のアニメ作品のパネルが曲線状に並び、中央にリラックマの人形が展示されている様子
    黒い壁に「劇場版魔法少女まどかマギカ〈ワルプルギスの廻天〉2026年8月28日公開」の文字。横に映画のキービジュアルと登場キャラクターの等身パネルが並んでいる様子

    「AnimeCanvas」ブース

    「AnimeCanvas」ブースの入口となる白いゲートの写真
    AnimeCanvas KEY/DO(原画、動画用ソフト)、AnimeCanvas COLOR(仕上げ用ソフト)の機能が書かれているボードが2枚並んでいる写真
    制作者のデスクを模した展示。デスクの棚に設定資料が貼られている。紙の封筒がたくさんしまってある様子
    制作者のデスクを模した展示。液晶タブレットやキーボードが置かれている。棚に木製の3D人形と手の模型、設定資料が貼られている様子

    『Fate/Grand Order』ブース

    複数のキャラクターが並んでいる大きなディスプレイの写真
    パネルが曲線状に並び、中央にグレーで統一された複数のキャラクターのオブジェが展示されている様子
    シリーズ一覧のタイトルが載っているパネルの写真
    青いボードに多数のキャラクターの画像が並んでいる写真

    15.6万人以上が来場し、多彩なかたちでアニメの魅力を発信したAnimeJapan2026。ソニーグループは今後も、アニメを含むさまざまなエンタテインメントを通じて、感動を届けていきます。