ソニー ホームページ

あなたの夢と、テクノロジーの交差点。あなたの夢と、テクノロジーの交差点。

ソニーは、多様な事業と人材が交差する場所。
そこで育まれた、クリエイティビティとテクノロジーにより、私たちは世界を舞台に、
新たな価値創造に挑み続けてきました。
そのエネルギーの源泉は、社員一人ひとりの夢や好奇心に他なりません。
だからこそ、私たちは誰にも似ていないあなたの個性を求めています。
さあ、この場所で共に。感動であふれる未来をつくろう。

こちらは下記4社の採用情報ページです。

ソニーグループ株式会社 |
株式会社ソニー・インタラクティブ
エンタテインメント
ソニー株式会社 |
ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社

感動を紡ぐ、多様な事業・技術

私たちは「クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす。」というソニーのPurpose(存在意義)のもと、
ゲーム、音楽、映画、エンタテインメント・テクノロジー&サービス、イメージング&センシング・ソリューション、金融など、多様な事業を展開しています。
すべての事業にテクノロジーで力を与え、より人間の本質に近づくことでこれからも新たな感動を紡いでいきます。

人・技術

グループ本社機能・
研究開発ソニーグループ株式会社

研究開発の積極的な推進、多岐にわたる事業への戦略的な投資、グループシナジーの最大化、
事業育成などといったサポートを行い、ソニーグループ全体の価値向上を推進しています。

募集要項・エントリー

障がいのある方へ

ソニーでは、障がいの有無により、募集職種・エントリー後の選考フロー・雇用枠に違いはありません。
等しく与えられたフィールドで、能力を最大限に発揮いただきたいと考えています。
採用に関する詳細は上記募集要項よりご確認ください。
※ 選考プロセスや就労において、障がいによる配慮が必要な場合はお申し出ください。
(プロフィールシートに記入するか、別の文書をいただくなど、形式は柔軟に対応いたします)

個性豊かな⼀⼈ひとりの成⻑、
挑戦する機会や場所となるソニー

誰とも違う個性豊かな⼀⼈ひとりの成⻑と、その挑戦を発揮できる機会や場所となるソニー。
会社であるソニーとその中で会社を動かす⼈がPurpose(企業の存在意義)を中⼼に、相互成⻑作⽤を起こしていくと私たちは考えています。
私たちはこれを、Sonyʼs People Philosophy - Special You, Diverse Sonyと定義しました。
Purposeを中心に社員と会社が対等な関係であることを前提に、社員自ら掴んだ選択への期待と覚悟、そして緊張感を持ってお互いが真剣に向き合ってこそ、多様な“個”が成長し、“個”を受け入れる“場”であるソニーも成長していく、という成長の相互作用が生まれると考えています。

一人ひとりに寄り添い、成長を支える

挑戦を後押しする制度

ソニーでは「自分のキャリアは自分で築く」をキーワードに、「社内募集制度」「社内フリーエージェント(FA)制度」など、主体的にキャリアを形成できるさまざまな制度が用意されています。

研修・能力開発支援

ソニーには、新入社員から管理職まで各々の役割に合わせたさまざまな研修から、ボトムアップで開催される自発的な学びの場まで、さまざまな能力開発の機会があります。これらを利用することで、自らの「人間力」や「仕事力」を高め、より確実な成長に役立てることができます。

多様性を推進する取り組み

産休育休といった福利厚生、人材の多様性尊重、女性活躍支援をはじめとするさまざまな制度で、キャリアアップや、ライフイベントと仕事の両立など、自分らしい働き方と快適な社員生活をサポートしています。

オフィス・ワークプレイス

ソニーの各事業所では、社員一人ひとりがクリエイティブな能力を発揮できるように、快適な仕事環境が用意されています。

Sony's People Philosophy Special You, Diverse Sony 個性豊かな一人ひとりの成長、挑戦する機会や場所となるソニーSony's People Philosophy Special You, Diverse Sony 個性豊かな一人ひとりの成長、挑戦する機会や場所となるソニー

変わる働き方と変わらない精神

ソニーはこれまで時代の変化にいち早く対応し、その都度、働き方や働く環境を改革してきました。
例えば、在宅勤務は2008年からスタートし、段階的に社員やビジネスのニーズに応じたワークスタイルを推進してきました。
2015年からは役割に応じて処遇し、変動する「ジョブグレード制度」を導入。
年功要素を廃止し、現在の役割で格付・評価する運用を徹底しました。このように成長意欲を持ち、
チャレンジする社員と会社が対等に向き合い、応え合うということが、創業以来の人事制度や人材に関する基本的な考え方です。

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