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デジタルスチルカメラ

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日付

  • 型番 / 関連プレスリリース

2011

  • SLT-A77V写真
    SLT-A77V

    有効約2430万画素のイメージセンサーによる高精細な静止画を世界最速秒間12コマ※で連写可能 レンズ交換式デジタル一眼カメラ“α77”
    ※民生用レンズ交換式デジタル一眼カメラとして、2011年8月24日広報発表時点
    *写真はDSC-TX100V

  • DSC-TX100V写真
    DSC-WX10、DSC-HX7V、DSC-TX10、DSC-TX100V

    1620万画素の裏面照射型CMOSセンサー搭載“サイバーショット”
    *写真はDSC-TX100V

2010

  • SLT-A55V写真
    SLT-A55V

    世界初、透過ミラー搭載 秒間10コマの高速連写や動画撮影中でも作動する高速・高精度なオートフォーカスを実現 レンズ交換式デジタル一眼カメラ “α55”

  • NEX-5写真
    NEX-5

    世界最小・最軽量※のボディを実現したレンズ交換式デジタルカメラ
    ※2010年5月11日時点

  • DSC-TX7写真
    DSC-TX7

    世界初のフルハイビジョン動画撮影(1920×1080/60i、AVCHD)を実現デジタルスチルカメラ “サイバーショット”“Tシリーズ”“Hシリーズ”

  • DSC-HX5V写真
    DSC-HX5V

    世界初のフルハイビジョン動画撮影(1920×1080/60i、AVCHD)を実現デジタルスチルカメラ “サイバーショット”“Tシリーズ”“Hシリーズ”

2009

  • DSC-WX1写真
    DSC-WX1

    世界初、裏面照射型CMOSセンサー搭載で暗い室内や夜景もノイズの少ない高画質撮影が可能になった“サイバーショット”“Wシリーズ””Tシリーズ”

  • DSC-TX1写真
    DSC-TX1

    世界初、裏面照射型CMOSセンサー搭載で暗い室内や夜景もノイズの少ない高画質撮影が可能になった“サイバーショット”“Wシリーズ””Tシリーズ”

  • DSC-HX1写真
    DSC-HX1

    “Exmor”CMOSセンサーと「Gレンズ」を“サイバーショット”に初じめて搭載、世界初、歪みのないフル画像サイズで秒間10枚の高速連写と最大224度のパノラマ撮影を実現

2008

  • DSC-T77写真
    DSC-T77

    有効1010万画素(Super HAD CCD搭載)、光学4倍ズームに光学式手ブレ補正機能を搭載しながら、世界最薄13.9mmを実現したサイバーショットTシリーズ。「スマイルシャッター」や「おまかせシーン認識」の機能もさらに進化し、誰もがカメラまかせで簡単にきれいな写真撮影を可能にした。

  • DSLR-A900写真
    DSLR-A900

    2デジタル一眼レフカメラ“α900”。世界最高の有効2,460万画素35mmフルサイズCMOSセンサー「Exmor(エクスモア)」の搭載で、これまでにはない領域の描写力を実現しながら、本体質量約850gの軽量化を達成した。

2006

  • DSLR-A100写真
    DSLR-A100

    レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ“α”

2005.11

  • DSC-R1写真
    DSC-R1

    2005年11月発売。
    有効1030万画素大判CMOSセンサーと広角24mmのカールツァイス「バリオ・ゾナーT*(スター)」 レンズを搭載し、シリーズ最高画質を実現

  • DSC-T9写真
    DSC-T9

    2005年11月発売。
    手ブレや被写体ブレを抑えるために「光学式手ブレ補正」と「高感度」の両方に対応し、 新開発2.5型の「クリアフォト液晶プラス」モニターを採用

2005.4

  • DSC-T7写真
    DSC-T7

    2005年4月発売。
    基幹部品の新規開発とソニー独自の高密度実装技術により、 本体最薄部わずか9.8mmを実現したカードタイプの “サイバーショット”

2004.11

  • DSC-M1写真
    DSC-M1

    2004年11月発売。
    気軽に動画を楽しめる“ハイブリッドREC”機能搭載。シャッターを1回押すだけで、 1枚の静止画と、その前5秒・後3秒の動画を自動的に記録します。

2003.12

  • DSC-F828写真
    DSC-F828

    2003年12月発売。
    世界初*ソニー独自開発4色カラーフィルターCCDを搭載し、精度な色再現と、きめの細かいなめらかな写真画質を実現した有効810万画素の最上位機種。
    *民生用CCDデジタルスチルカメラにおいて、2003年11月時点(ソニー調べ)

2003.11

  • DSC-T1写真
    DSC-T1

    2003年11月発売。
    有効510万画素、最薄部17.3mmの薄型デザインに、大画面で画像も文字も見やすい2.5型液晶搭載した新シリーズ。

2002.7

  • DSC-U10写真
    DSC-U10

    手のひらサイズのサイバーショット。重さも87gと小さいのでカバンに携帯したり、付属のネックストラップで首からかけて持ち運べる

2001.10

  • DSC-F707写真
    DSC-F707

    サイバーショットで初めて有効画素数500万を実現した。フラッシュなしで夜間撮影できる暗所撮影機能を搭載

2000.10

  • DSC-P1写真
    DSC-P1

    Pシリーズは楽しさをコンセプトに作られたモデルで、初めての“スティックスタイル”採用機種。型番のPは「Pocket」や「Play」などの意味

1999.9

  • DSC-F505K写真
    DSC-F505K

    光学5倍ズームのカール ツァィスレンズ「バリオ・ゾナー」を搭載し、 回転レンズで「撮るこだわり」を追求したモデル

1998.10

  • DSC-D700写真
    DSC-D700

    それまでカメラ本体内蔵だったメモリーが、はじめて外部メモリーの “メモリースティック”に対応*。一眼レフ方式光学ファインダーも搭載
    *PCカードスロットを搭載。付属のメモリースティックPCカードアダプターを 使用しての記録が可能

1997.7

  • MVC-FD5写真
    MVC-FD5

    マビカの認知度を一気に高めた製品。フロッピーディスクに保存する形式はJPEGなので、特別なソフトが必要なく、手軽にパソコンで使用できる

1996.12

  • DSC-F1写真
    DSC-F1

    サイバーショットの1号機。当時からレンズとフラッシュが180度回転し、1.8型の液晶モニタを本体背面に搭載していた

1988.12

  • MVC-C1写真
    MVC-C1

    「テレビ時代の電子スチルカメラ」として発表され、再生アダプタとテレビを接続してデジカメの画像を楽しむ方式だった

1981(発表)

  • マビカ試作機写真
    マビカ試作機

    20年以上前に登場したマビカの試作機。当時すでにCCDと2インチのフロッピーディスクを採用しており、レンズの交換も可能だった

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