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日付

  • 型番 / 関連プレスリリース

2011

  • TA-DA5700ES写真
    TA-DA5700ES

    世界初※ 聴感補正技術「サウンド・オプティマイザー」を搭載した 9.1ch再生対応、7チャンネルインテグレートアンプ
    ※マルチチャンネルインテグレートアンプのスピーカーの能率測定と、映画制作時の基準レベルの相違に基づく独自聴感補正技術として。(2011年9月28日広報発表時点)

2010

  • STR-DH710写真
    STR-DH710

    3Dやオーディオリターンチャンネルなど、HDMI規格の新機能に対応したマルチチャンネルインテグレートアンプ

2009

  • TA-DA5500ES写真
    TA-DA5500ES

    世界初、自動位相マッチング技術“APM”を搭載したマルチチャンネルインテグレートアンプ

2008

  • NSA-PF1写真
    NSA-PF1

    長さ約1メートルの有機ガラス管を振動させて、1台で奥行きと立体感あるクリアな音を360度へ広げるユニークで高音質なスピーカーシステム“Sountina”(サウンティーナ)。

2004

  • NAS-A1写真
    NAS-A1

    ネットワークを介して、音楽ダウンロードや音楽CDの購入が楽しめる“エニーミュージック”サービス対応のネットワークオーディオシステム。

1999

  • SCD-1写真
    SCD-1

    ソニーとフィリップス社が共同開発した次世代オーディオシステム「スーパーオーディオCD」の1号機。
    「原音の忠実再生」を極限まで追求した。

1995

  • CMT-M1写真
    CMT-M1

    CDジャケットサイズのコンパクトコンポーネントシステム。愛称は"キューブリック”。場所をとらず置き場所を選ばない。

1992

  • ZS-M1写真
    ZS-M1

    パーソナルミニディスクシステム「プレッシュ」。
    本体は小型ながら豊かな重低音を再生。多彩な録音・編集機能を装備。

1989

  • MHC-P77写真
    MHC-P77

    初代「pixy」。
    本体幅を225mmで統一、自由なレイアウトが楽しめるの完全セパレート構成のパーソナルコンポーネントステレオ。

1987

  • DTC-1000ES写真
    DTC-1000ES

    デジタルオーディオテープ(DAT)デッキ。
    コンパクトカセットテープの半分のサイズで最大120分の録音・再生が可能。テープオーディオもデジタル時代へ。

1983

  • LibertyCD写真
    LibertyCD

    システムコンポ「Liberty」のCD対応シリーズ。
    CDプレーヤー「CDP-101」がオプションで組み込める。写真は「LibertyCD V1」。

1982

  • CDP-101写真
    CDP-101

    世界初のコンパクトディスクプレーヤー。
    直径12センチ、デジタル信号で録音されたCDにより、だれでも手軽に優れた音質が楽しめる。デジタルオーディオ時代の幕開けとなった。
    発売時の価格は168,000円。

1977

  • PCM-1写真
    PCM-1

    民生用で初めて、ビデオデッキと組み合わせてデジタル録音を可能にしたPCMオーディオユニット。夢のデジタル技術であったPCM録音をいちはやく民生用で実現した。
    発売時の価格は480,000円。

1973

  • TC-2850SD写真
    TC-2850SD

    業務用ポータブルテープレコーダーの代名詞となった「デンスケ」の愛称を受け継ぐ、カセットデンスケ1号機。
    可搬型でありながら据置型に匹敵する性能を有し、生録ブームの火付け役となった。
    発売時の価格は52,800円。

  • MJ-300写真
    MJ-300

    プレーヤー、レシーバー、スピーカーの3点システムステレオの最高級機。新開発のスタジオミキシングメカを内蔵。

1972

  • Listen5写真
    Listen5

    日本初のステレオコンポーネントシステム。
    アンプ、チューナー、プレーヤーなど単体でも商品となる機器をシステムとして組み合わせた。

1970

  • TC-9000写真
    TC-9000

    従来の往復ステレオ4トラック記録を片道ステレオ2トラックとし、テープスピードも従来機の倍となる毎秒38センチとしたプロ用機器並の性能を誇るステレオテープデッキ。「2トラサンパチ」の愛称でマニアに親しまれた。
    発売時の価格は193,000円。

1968

  • TC-50写真
    TC-50

    ICを採用した世界最小最軽量のカセットテープレコーダー(発売当時)。
    小型高性能であるため宇宙船アポロ10号に搭載された。

1965

  • TA-1120写真
    TA-1120

    日本初のオールトランジスタプリメインアンプ。
    その後、ソニーの高級機の代名詞となったESシリーズの1号機。従来の真空管式アンプでは実現が難しかった出力50W+50Wと歪み率0.1%という実力が高く評価された。
    発売時の価格は88,000円。

1964

  • TC-263D写真
    TC-263D

    アンプを切り離したテープ駆動部のみのテープレコーダー。
    それまでは自分で録音した音を楽しむために使われていたテープレコーダーだったが、市販の音楽テープを再生して楽しむことを提案した。
    発売時の価格は22,800円。

1961

  • TC-777写真
    TC-777

    日本で初めてオールトランジスタを実現したテープレコーダー。
    通称「スリーセブン」。3ヘッド、3モーターの民生用高級機。本体に最大出力8Wのトランジスタアンプを内蔵していた。
    発売時の価格は85,000円。

1951

  • H型テープレコーダー写真
    H型テープレコーダー

    より小型軽量化をはかった家庭向けテープレコーダー。
    工業デザイナーによるデザインを初めて採用。H型の“H”はHomeのH。
    重さ13kg、価格84,000円。

1950

  • G型テープレコーダー写真
    G型テープレコーダー

    日本初のテープレコーダー。
    同時に日本初の磁気テープも開発。主に官庁に納入された。G型の“G”はガバメント(Government)のG。
    重さ35kg、価格16万円。

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