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日付

  • 型番 / 関連プレスリリース

2011

  • VAIO 「Zシリーズ」写真
    VAIO 「Zシリーズ」

    起動や画像処理の高速化などの高性能と、優れた“モビリティー”性能を両立したモバイルPC、VAIO 「Zシリーズ」

2010

2009

  • VAIO Net book“Wシリーズ”写真
    VAIO Net book“Wシリーズ”

    VAIO初のネットブック VAIO 「Wシリーズ」

  • VGN-P70H写真
    VGN-P70H

    片手で掴めてポケットにも収まる小さな本体に、充実の機能・性能を搭載した“ポケットスタイルPC”VAIO「type P」

2006

  • VGN-UX90PS/VGN-UX90S写真
    VGN-UX90PS/VGN-UX90S

    記録媒体としてフラッシュメモリーを搭載した文庫本サイズの“VAIO type U”。 本体質量約492gの筐体で、「高速アクセス」、「スタミナアップ」、「衝撃への強さ」を実現。

  • VGN-AR70B写真
    VGN-AR70B

    世界で初めて※ブルーレイディスクドライブを搭載したノート型PC“VAIO type A”。 ハイビジョン映像をそのままのクオリティで、視聴、編集、BDへの保存することが可能。
    ※2006年5月16日時点

  • VGC-LA70B/VGC-LB50B写真
    VGC-LA70B/VGC-LB50B

    「ノート」や「デスク」といった既存の枠を超え「ボードPC」と位置づけた“type L”。どこに置いても馴染むデザインとライフスタイル提案を追求。

2003.12

  • PCG-X505写真
    PCG-X505

    2003年12月発売。究極のモバイルノート、“VAIO505エクストリーム”。 高密度実装技術や新外装素材などにより、軽量化と本体の手前先端部の厚さ9.7mmの薄型化を実現。

2003.3

  • PCG-Z1/P写真
    PCG-Z1/P

    バイオノートZ インテル Centrinoモバイル・テクノロジーを採用し、14.1型SXGA+(1,400×1,050ドット)対応高精細液晶ディスプレイを搭載。標準で約7時間のロングバッテリー駆動時間を実現。

2002.4

  • PCG-U1写真
    PCG-U1

    2002年4月発売。Microsoft Windows XP搭載機種で世界最小・最軽量*を実現。両手で持った状態で、各機能を軽快に操作できるスタイルを提案。*2002年4月1日時点

2000.11

  • PCG-QR1/BP写真
    PCG-QR1/BP

    透明感のある黒いボディをアルミ調のパイプが取り囲む。アルミの取っ手がついており、カバンのように持ち運ぶことも可能。

2000.9

  • PCV-J12V7写真
    PCV-J12V7

    バイオのエントリーモデルとして登場。圧倒的な人気で売り上げランキング上位をキープし続けた。価格を感じさせないクオリティが魅力。

  • PCG-F79/BPK写真
    PCG-F79/BPK

    PCG-Fシリーズは、ビジネスソフトの定番Officeシリーズをはじめ、実用ソフトが充実。家庭用としても仕事用としても不満なく使える“マルチ”ノートPC。

  • PCV-LX80/BPK写真
    PCV-LX80/BPK

    タブレット機能を持った液晶はダブルヒンジを採用しており、約65度まで傾けることが可能。深くパームレストがカバーになるキーボードなど、アイディアが満載のモデル。

2000.6

  • PCG-SR9/K写真
    PCG-SR9/K

    実用性と軽さ、バッテリの持ちを兼ね備えるバイオノートSRの初代モデル。ライト感覚で使えるデザイン、使い勝手のよいジョグダイヤルなどバランスのとれたサブノート。

2000.2

  • PCV-MX1V7写真
    PCV-MX1V7

    ステレオと一体化したバイオMXシリーズの初代モデル。専用アンプやスピーカーでパソコンとは思えない音質を実現。MDスロットと前面を彩る液晶が目を引いた。

1998.10

  • PCV-S610V7写真
    PCV-S610V7

    現在ではすべてのバイオの搭載されているi.LINKが採用された第1号機。これを機に、タワー型バイオはビデオソリューションを大幅に強化していく。

1998.5

  • PCG-C1写真
    PCG-C1

    CCDカメラを内蔵したミニノートとして一世を風靡したバイオC1。初代モデルはMMXPentium 233MHzに3.2GBのHDD。

1997.11

  • PCG-505写真
    PCG-505

    驚愕の薄さのマグネシウムボディを採用した初代バイオノート505。このモデルの登場以降、サブノートPCの販売台数はうなぎ登りに。サブノート市場を開拓したパイオニア的存在。

1997.7

  • PCV-T700MR写真
    PCV-T700MR

    ビデオCD制作ソフトやMPEG1によるテレビ録画を実装したデスクトップ型バイオの初代機。CD-Rドライブを搭載。

  • PCG-707写真
    PCG-707

    アメリカ発売から1年後、1997年7月にバイオノートが日本に登場。初代機からドッキングステーションを持ち、スリムな本体に拡張性をプラス。

1996.6

  • PCV-90写真
    PCV-90

    バイオが日本市場に投入する前年、アメリカで初お目見え。OSはWindows95、Pentium 200MHzを採用している。画面に表示されている専用GUI「VAIO Space」をプリインストール。

1987

  • PJ-100写真
    PJ-100

    2インチデータディスクドライブ内蔵の日本語ワードプロセッサー「PRODUCE 100」。持ち運びに便利なプリンター分離型。

1986

  • NWS-830写真
    NWS-830

    UNIXを搭載した開発者向きのワークステーション「NEWS」。CPUはMC68020 16.67MHzで3.5インチFDを内蔵。パソコン並の大きさが特徴。

VAIO以前

1984.6

  • HBD-50写真
    HBD-50

    MSX規格に準拠したフロッピーディスクドライブユニットが登場。データの書き込みがカセットからFDに移行する時期。

1983.11

  • HB-55写真
    HB-55

    MSX規格のパソコンがブレイクする先駆けとなったモデル。家庭用のテレビと接続でき、価格も5万円台。

  • SMC-777写真
    SMC-777

    キーボード一体型のビギナー向けパソコン。ソニー独自のBASICで作動する8種類のソフトを標準で同梱。

1982.12

  • SMC-70写真
    SMC-70

    ソニーが初めて出した8ビットのパソコン。独自仕様のBASICを採用しており、拡張性も抜群。価格も22万8,000円。

1967.6

  • ICC-500写真
    ICC-500

    ポータブル電子計算機の先駆け。26万円。家庭用電源以外に車でも利用可能。重量は6.3kg。

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