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ロボット

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日付

  • 型番 / 関連プレスリリース

2004.8

  • (試作機)写真
    (試作機)

    日本ユネスコ協会連盟主催の「QRIOサイエンスプログラム」において、サイエンスメッセンジャーとして、QRIOが世界の子供たちに科学技術の楽しさを伝える
    * QRIOは試作機であり、商品ではございません。

2003.12(発表)

2003.9(発表)

  • ERS-7(販売終了)写真
    ERS-7(販売終了)

    高度な画像認識や多彩な表現力を実現する様々なセンサーやLEDを搭載した 新型 エンターテインメントロボット"AIBO(アイボ)"発売

2003.3(発表)

  • QRIO(型名:SDR-4XII, 試作機)写真
    QRIO(型名:SDR-4XII, 試作機)

    家庭内での使用に向けて、安全性や耐久性、コミュニケーションの能力をさらに高めた小型二足歩行ロボット。音楽家・坂本龍一氏のオリジナル楽曲を歌い、ダンスを披露した。
    * QRIOは試作機であり、商品ではございません。

2002.5

  • ERS-31L(販売終了)写真
    ERS-31L(販売終了)

    パグ犬のようなユニークなデザインのAIBO。基本性能はERS-311/312と同じで、価格を6万9,000円と抑えている。カラーはキャラメルブラウン。

2002.3(発表)

  • 試作機SDR-4X写真
    試作機SDR-4X

    全身38自由度の関節を制御する「実時間統合適応制御システム」や、高度な立体視処理や音声処理機能などを搭載し、より滑らかな動作、豊かなコミュニケーションを実現した。身長は58cmと「SDR-3X」に比べて8cm伸びた。

2001.11

  • ERS-220(販売終了)写真
    ERS-220(販売終了)

    無機的なデザインを前面に押し出している。ボディはシルバーで、リトラクタブルヘッドライトや19個のLEDを備えている。価格は18万円。

2001.9

  • ERS-311/312(販売終了)写真
    ERS-311/312(販売終了)

    かわいらしいデザインに変身したAIBO。愛称はラッテ(LATTE)は、ボディーがアイボリー。専用ソフトウェア「AIBOフレンド」を使うと、"素直でおっとり"した性格になる。価格は9万8,000円。
    ラッテと同時に登場したマカロン(MACARON)。ボディはグレーで、性格は"陽気でやんちゃ"に設定されている。価格は9万8,000円。

2000.12

  • ERS-210(販売終了)写真
    ERS-210(販売終了)

    センサーやLEDが増え、喜びなどの感情を豊かに表現できるようになった2代目AIBO。音声認識や写真撮影機能を新たに搭載した。価格は15万円。

2000.11(発表)

  • 試作機SDR-3X写真
    試作機SDR-3X

    二足歩行が可能な身長50cmの小型ロボット。合計24自由度の関節を制御し、片足でバランスを取ったり、ボールを蹴ることができる。“パラパラ”を踊るロボットとしても注目された。歩行速度は12m/分。

1999.7(出荷開始)

  • ERS-110(販売終了)写真
    ERS-110(販売終了)

    四足歩行する自律型のエンターテイメントロボットAIBOの初代モデル。パフォーマンスをするだけでなく、様々な学習をしたり感情を表現することができる。価格は25万円。

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